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2016年06月14日

2017計量計測機器総合カタログ−質量計版のご案内

【電子版カタログ】(インターネット上に無料公開)

2017計量計測機器総合カタログ−質量計版

刊行(公開)のご案内

  

=今年度も引続きご協力お願いいたします=

今年(2016年) 秋に完成公開


■【電子版カタログ】「2017計量計測機器総合カタログ−質量計版」のご案内

 表題のように【電子版カタログ】「2016計量計測機器総合カタログ−質量計版」を今秋に刊行(公開)いたします。今回もかわらずのご協力をよろしくお願い申し上げます。


WEBで強力な購買情報を提供します。

【電子版カタログ】「計量計測機器総合カタログ−質量計版」は、分厚いカタログをインターネット上で手軽に見られる電子書籍です。

ハカリ製品と天びん製品および周辺機器の情報、企業情報、専門知識、さらに購入のご案内まで、すべてを網羅した物凄い電子書籍です。ハカリや天びんの購買欲求の顕著なお客様をメーカーのWEBサイトにご案内いたします。また専用通販サイトと強力にリンクしまして購買情報を提供するとともに、実際の売上に貢献いたします。


ハカリおよび天びんの便利情報も盛り込んで、注目度を上げていきます。

ハカリや天びんの適切な選び方から設置環境の作り方。取扱い方法などユーザーにとって便利な情報を多数盛り込んでいきます。結果なんども訪れてもらいまして、購買につなげていきたいと存じます。

また長年積み重ねてきた『日本計量新報』からの関連情報を盛り込んで、ほかにはないサイト作りに努めてまいります。


ハカリ関連のwebサイトと連携します。

 日本計量新報社では「計量計測データバンク」「はかりネット」「計量計測機器産業ネット」「今日の計量計測情報ニュース」などを運営し、多くのアクセスを獲得しております。

 【電子版カタログ】「計量計測機器総合カタログ−質量計版」によってハカリ・天びんほか関連製品の潜在需要を掘り起こし、新しい需要者・ユーザーを獲得することに必ずやお役に立ちます。


 最高のハカリ情報発信能力とアクセス獲得能力を持ち、実際に購買需要を獲得し、ハカリ関係メーカーの販売促進に大きな手助けをしている「計量計測機器総合カタログ−質量計版」へのご協力・ご参加を心からお願い申し上げます。


■ 計量計測機器総合カタログの特長

1、利便性と信頼性=【電子書籍】「2016計量計測機器総合カタログ−質量計版」は、利便性と信頼性は格別。さらには汎用性と拡張性が付加され、広くユーザーの皆様に浸透いたします。


2、見やすい画面=パソコンやスマートフォン等で見ると驚かれるほどの商品点数で、これがあればハカリの購入と、ハカリ販売に心配なしという絶対的な「ハカリ購買ガイド」です。インターネットを使ってハカリの調査と選択と購入を決定するお客様を実際にメーカーのWEBサイトにご案内いたします。(閲覧時の画面サイズはA4判、収録内容は600ページ以上に相当します)



3、メーカー様の意図がそのまま=メーカーが力こぶを入れて説明しているとおりに文章が掲載されます。端折り、割愛がありませんから、情報の送り手と受け手が相互に満足し、商品情報の相互理解が深まります。製品とそのオプションもほとんどすべて掲載されますから利便性抜群で「ハカリ購買ガイド」としての機能はこの上ありません。

4、お客様にもれなく伝達=【電子版カタログ】「2016計量計測機器総合カタログ−質量計版」」は、インターネットを用いての顧客案内サービス機能を持ちます。

(1)前年版「計量計測機器総合カタログ 質量計版」は、日本計量新報社の「計量計測データバンク」など10を超えるWebサイトと相互連携して、計量器情報の提供と実質的なアクセス数の獲得と関連情報のポータルサイトとしてハカリ関係メーカーに顧客を大量にご案内しております。

(2)ハカリ関係企業が外部に発信しているすべての情報を、提供・紹介します。

(3)出稿ハカリ関係企業の理念と取扱商品、その他サービス体制などを顧客に伝達・紹介します。

(4)すべて知らせること、すべて知っていただくことで出稿ハカリ関係企業の需要者・ユーザーからの信頼を得ることができます。


体 裁

1、サイト名 「電子書籍 2016計量計測機器総合カタログ−質量計版」

【参考】

※ただいま同カタログの2015版をご覧いただけます。下記のURLからアクセスして、

「ビューアーを開く」をクリックしていただきますと、2015版が開きますのでご覧下さい。

http://goo.gl/CksKx


2、掲載費用お見積り 後日「お見積り」をご案内いたします


3、掲載(公開)期間 約1年間


4、完成公開 2016(平成28)年 秋


≪掲載要領≫

1、掲載募集ページ  600ページ以上(カタログ本文)


2、掲載費用単価 1ページ/100,000円(税別)


3、製品カタログ原稿締切  6月末日までにご用意をお願いいたします。


4、製品カタログ原稿につきましては、別紙の「入稿ガイド」をご覧下さい。


5、掲載費用のご請求は、お申込いただきました直後とさせていただきます。


6、お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAXE-mail、郵便等でお願いいたします。

  詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。



■申込先&お問い合わせ先

株式会社日本計量新報社  担当 高松、小野

101-0054東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル

TEL03-3295-7871FAX03-3295-7874

-mailedit@keiryou-keisoku.co.jp

posted by 日本計量新報社営業企画 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月25日

2013計量計測機器総合カタログ―質量計版―公開中

(電子カタログ)
 この度、電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました。

 わたしども日本計量新報社は、日本市場における主なはかり(質量計)をもれなく掲載した『計量計測機器総合カタログ-質量計版』を、毎年改訂し刊行しております。

 2012年版から、電子版(電子カタログ)として刊行(web掲載)しております。

 web掲載ですので、パソコン、プラットフォームを選ばす、インターネット接続環境があれば、いつでも、どこからでも閲覧・活用することができます。
 必要な資料はPDFファイルとしてダウンロードでき、必要箇所だけを切り抜く切り抜き機能や、付箋を貼ることもできます。必要なページを印刷することもできます。

 また強力な検索機能を備えていますので、必要な情報にすぐにアクセスできるほか、さまざまな活用ができます。
 従来のカタログのページをめくるような使い方もできますので、従来通り書籍版のすぐれた特徴は活かしつつ、電子データの特性を活かした新たな使い方ができるカタログです。

 この電子カタログはインターネット上に掲載されていますので、従来の書籍版以上に、広範囲の方々が、活用することができます。スマートフォン、iPadにも対応しておりますので、常に携帯して、場所と時を選ばす、いつでも好き場所で好きな時に閲覧、活用することができます。
 
 この電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』は、下記のURLに掲載しています。ぜひ、その手で、この目でお確かめいただきたいと存じます。

 URL:http://goo.gl/CksKx (ジー、オー、オー、ドット、ジー、エル、スラッシュ、シー、ケイ、エス、ケイ、エックス)

  このカタログは毎年改訂して刊行いたします。来年は、電子カタログ『2014計量計測機器総合カタログ-質量計版』として刊行いたします。2013年版に引き続きご利用のほど、よろしくお願い申し上げます。
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2013年03月22日

2013計量計測機器総合カタログ―質量計版― 公開中

(電子カタログ)
 この度、電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました。

 わたしども日本計量新報社は、日本市場における主なはかり(質量計)をもれなく掲載した『計量計測機器総合カタログ-質量計版』を、毎年改訂し刊行しております。

 2012年版から、電子版(電子カタログ)として刊行(web掲載)しております。

 web掲載ですので、パソコン、プラットフォームを選ばす、インターネット接続環境があれば、いつでも、どこからでも閲覧・活用することができます。
 必要な資料はPDFファイルとしてダウンロードでき、必要箇所だけを切り抜く切り抜き機能や、付箋を貼ることもできます。必要なページを印刷することもできます。

 また強力な検索機能を備えていますので、必要な情報にすぐにアクセスできるほか、さまざまな活用ができます。
 従来のカタログのページをめくるような使い方もできますので、従来通り書籍版のすぐれた特徴は活かしつつ、電子データの特性を活かした新たな使い方ができるカタログです。

 この電子カタログはインターネット上に掲載されていますので、従来の書籍版以上に、広範囲の方々が、活用することができます。スマートフォン、iPadにも対応しておりますので、常に携帯して、場所と時を選ばす、いつでも好き場所で好きな時に閲覧、活用することができます。
 
 この電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』は、下記のURLに掲載しています。ぜひ、その手で、この目でお確かめいただきたいと存じます。

 URL:http://goo.gl/CksKx (ジー、オー、オー、ドット、ジー、エル、スラッシュ、シー、ケイ、エス、ケイ、エックス)

  このカタログは毎年改訂して刊行いたします。来年は、電子カタログ『2014計量計測機器総合カタログ-質量計版』として刊行いたします。2013年版に引き続きご利用のほど、よろしくお願い申し上げます。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月12日

電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました。

2013cover.jpg

(電子カタログ)
 この度、電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました。


 わたしども日本計量新報社は、日本市場における主なはかり(質量計)をもれなく掲載した『計量計測機器総合カタログ-質量計版』を、毎年改訂し刊行しております。

 2012年版から、電子版(電子カタログ)として刊行(web掲載)しております。

 web掲載ですので、パソコン、プラットフォームを選ばす、インターネット接続環境があれば、いつでも、どこからでも閲覧・活用することができます。
 必要な資料はPDFファイルとしてダウンロードでき、必要箇所だけを切り抜く切り抜き機能や、付箋を貼ることもできます。必要なページを印刷することもできます。

 また強力な検索機能を備えていますので、必要な情報にすぐにアクセスできるほか、さまざまな活用ができます。
 従来のカタログのページをめくるような使い方もできますので、従来通り書籍版のすぐれた特徴は活かしつつ、電子データの特性を活かした新たな使い方ができるカタログです。

 この電子カタログはインターネット上に掲載されていますので、従来の書籍版以上に、広範囲の方々が、活用することができます。スマートフォン、iPadにも対応しておりますので、常に携帯して、場所と時を選ばす、いつでも好き場所で好きな時に閲覧、活用することができます。
 
 この電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』は、下記のURLに掲載しています。ぜひ、その手で、この目でお確かめいただきたいと存じます。

 URL:http://goo.gl/CksKx
(ジー、オー、オー、ドット、ジー、エル、スラッシュ、シー、ケイ、エス、ケイ、エックス)


QR.jpg


  このカタログは毎年改訂して刊行いたします。来年は、電子カタログ『2014計量計測機器総合カタログ-質量計版』として刊行いたします。2013年版に引き続きご利用のほど、よろしくお願い申し上げます。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月13日

電子書籍(電子カタログ)『2012計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました

    電子書籍(電子カタログ)
『2012計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました


 この度、電子カタログ『2012計量計測機器総合カタログ-質量計版』が完成しました。

 
 わたしども日本計量新報社は、日本市場における主なはかり(質量計)をもれなく掲載した『計量計測機器総合カタログ-質量計版』を、毎年改訂し刊行しております。

 2012
年版からは、電子版(電子カタログ)として刊行(web掲載)いたします。

 web
掲載ですので、パソコン、プラットフォームを選ばす、インターネット接続環境があれば、いつでも、どこからでも閲覧・活用することができます。

 必要な資料はPDF
ファイルとしてダウンロードでき、必要箇所だけを切り抜く切り抜き機能や、付箋を貼ることもできます。必要なページを印刷することもできます。

 また強力な検索機能を備えていますので、必要な情報にすぐにアクセスできるほか、さまざまな活用ができます。 


 従来のカタログのページをめくるような使い方もできますので、従来通り書籍版のすぐれた特徴は活かしつつ、電子データの特性を活かした新たな使い方ができるカタログです。

 
この電子カタログはインターネット上に掲載されていますので、従来の書籍版以上に、広範囲の方々が、活用することができます。スマートフォンにも対応しておりますので、常に携帯して、場所と時を選ばす、いつでも好き場所で好きな時に閲覧、活用することができます。

 
この電子カタログ『2012計量計測機器総合カタログ-質量計版』は、下記のURLに掲載しています。ぜひ、その手で、この目でお確かめいただきたいと存じます。

 
URLhttp://goo.gl/CksKx (ジー、オー、オー、ドット、ジー、エル、スラッシュ、シー、ケイ、エス、ケイ、エックス)




QR.jpg

 

  このカタログは毎年改訂して刊行いたします。来年は、電子カタログ『2013計量計測機器総合カタログ-質量計版』として刊行いたします。

 
2012年版に引き続きご利用のほど、よろしくお願い申し上げます。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

2011計量計測機器総合カタログ 質量計版刊行のご案内


2011計量計測機器総合カタログ−質量計版

=掲 載 募 集=

2010
年5月下旬 刊行

 2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」のご説明  

表題のように「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」を刊行いたします。刊行は本年5月下旬でありますので、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
 

図書とwebで強力な購買情報を提供します。 
本年度(2011年)の「計量計測機器総合カタログ 質量計版」は、昨年度版同様にA4800ページの大冊になり、これと併せてインターネット上に「web版の計量計測機器総合カタログ 質量計版」(見本をご覧下さい)というハカリの物凄いwebサイトを建設して、ハカリ購買欲求の顕著なお客様をハカリメーカーにご案内いたします。図書(ブック、ハカリガイドブック)によって購入案内いたしますし、図書が届かないハカリユーザーに対しても、ハカリ情報(製品情報)の絶対的入り口機能をもつポータルサイトとして運営される「web版の計量計測機器総合カタログ 質量計版」によって購買情報を提供いたします。
 

ハカリ関連の10以上のwebサイトと連携します。 
webによる計量器情報の提供と実質的なアクセス数の獲得と関連情報のポータルサイトとしての性能と機能は、日本計量新報社の「計量計測データバンク」「はかりネット」「計量計測機器産業ネット」「今日の計量計測情報ニュース」ほか関連の10本以上のwebサイトが連携して実現しております。
 図書(ブック、ハカリガイドブック)と「web版の計量計測機器総合カタログ 質量計版」によってハカリ・天びんほか関連製品の潜在需要を掘り起こし、新しい需要者・ユーザーを獲得することに必ずやお役に立ちます。 最高のハカリ情報発信能力とアクセス獲得能力を持ち、実際に購買需要を獲得し、ハカリ関係メーカーの販売促進に大きな手助けをしている日本計量新報社の「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」刊行に絶大なご協力をいただきますことを心からお願い申し上げます。 

2011計量計測機器総合カタログの利用先ならびに特長など
 
1、ハカリ販売事業に必須のハカリ専門の販売ガイドブックとして利用され、大量に購買され、ハカリ販売店から得意先ユーザーに配布されますから、ユーザーの間では絶大な支持と信頼を獲得している定番の図書で、販売店のユーザーもこれがなければ仕事にならない絶対必須のものです。日本計量新報刊行の「ハカリ購買ガイド」として利用性と信頼は特別です。 

2、手にとって見ると驚くほどの大きさと商品点数で、これがあればハカリの購入と、ハカリ販売に心配なしという絶対的な「ハカリ購買ガイド」の図書であり、2011年版ではインターネットで需要者・ユーザーの利便に供する特別な体制として専用のwebサイト「web版の計量計測機器総合カタログ 質量計版」を運営して、インターネットを使ってハカリの調査と選択と購入を決定するお客様を実際にメーカーにご案内いたします。(書籍サイズはA4 収録内容は800ページ以上) 

3、日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。 「計量計測機器総合カタログ 質量計版」は、完成と同時に日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。完成した次の日から、日本及び海外12,000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。またハカリ販売事業者などが得意先ユーザーに配布して利用しますから、こちらの方面でも大量に配布(販売)されます。 

4、2011計量計測機器総合カタログ配布先
主な送付先例1
化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか  流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか  機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか  食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか
主な送付先例2 
@工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)等 50
 
A計量・計測機器、科学機器関連の専門ディーラー等
            20 
B計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等
              15 
Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか)     
    15 
D備考 計量士有資格者などの送付先(重複します、内数)
      30%) 

5、「ハカリ購買ガイド」としての「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」の製品取り扱い形式。 前年度発行の「計量計測機器総合カタログ 質量計版」の様式に準じます。基本的に同様です。 メーカーが力こぶを入れて説明しているとおりに文章が掲載されます。端折り、割愛がありませんから、情報の送り手と受けてが相互に満足し、商品情報の相互理解が深まります。製品とそのオプションもほとんどすべて掲載されますから利便性抜群で「ハカリ購買ガイド」としての機能はこの上ありません。(不明の点はお問い合わせ下さい) 

6、「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」付帯事業としてのインターネットを用いての顧客案内サービス機能を持つ「web計量計測機器総合カタログ 質量計版」の特長
(1)前年版「計量計測機器総合カタログ 質量計版」においては、独立したホームページとしてのweb計量計測機器総合カタログ 質量計版」を開設して、日本計量新報社の「計量計測データバンク」など10を超えるwebサイトと相互連携して、計量器情報の提供と実質的なアクセス数の獲得と関連情報のポータルサイトとしてハカリ関係メーカーに顧客を大量にご案内しております。 
(2)「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」出稿ハカリ関係メーカーが外部に発信しているすべての情報を、新しいインターネットのホームページの「web計量計測機器総合カタログ 質量計版」を通じて提供・紹介します。 
(3)出稿ハカリ関係メーカーの企業理念と取扱商品のすべて、そしてサービス体制などのすべてを顧客に伝達・紹介します。 
(4)すべて知らせること、すべて知っていただくことで出稿ハカリ関係メーカーの需要者・ユーザーからの信頼を得ることができます。
(5)私たちを含め、ハカリにまつわるあらゆる願いが叶います。 (6)簡単は述べられない計り知れない徳を得ることができます。 
(7)その他   
体 裁

1、出版物名 「2011計量計測機器総合カタログ 質量計版」web計量計測機器総合カタログ  質量計版」 
2、印刷部数 25,000 
3、印刷体裁  サイズ:A4判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:上質紙、総ページ:800ページ以上(目次、掲載社リスト、索引、資料などを含む) 
4、配 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、内外計量関係機関)、Aその他、関連の各種展示会にて領布 
5、掲 料 1ページ=105,000円(税込) 
6、完成予定 平成225月末 

掲載要領

1、掲載募集ページ  800ページ以上(カタログ本文、掲載社リスト、資料編を含む) 
2、掲載料  
1ページ 105,000円  2ページ 210,000円  3ページ 315,000
4ページ 420,000円  5ページ 525,000円  6ページ 630,000
7ページ 735,000円  8ページ 840,000円  9ページ 945,000

3、締切日
                 最終原稿締切 平成222月中旬頃 
4、追加となります製品掲載原稿  ■追加の原稿につきましては、MailCD-ROMによるご提稿をお願いいたします。ご提稿の際は印刷見本(カタログ)をお願いいたします。 
5、掲載料のご請求は、お申込いただきました直後とさせていただきます。 
6、お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAXE-mail、郵便等で返送ください。   
詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。  

■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 -mailmail@keiryou-keisoku.co.jp
  
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2009年03月13日

web版計量計測機器総合カタログ OPEN!

web版

計量計測機器総合カタログ−質量計版−

がOPEN!します。



同サイトは、日本国内を流通する天びん・ハカリ機器とその周辺機器、オプション品までを全て網羅した書籍の「計量計測機器総合カタログ−質量計版−」を補完するもので、掲載メーカーの最新情報から製品情報、そのほか天びん・ハカリに関する基本的な仕組みや、構造、最新技術の紹介、うんちくなどを掲載しています。


書籍の「計量計測機器総合カタログ−質量計版−」は、今年の夏頃刊行します。
書籍よりも一足先にweb版がお目見えします。


おたのしみに!!
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

2009計量計測機器総合カタログ 質量計版

2009計量計測機器総合カタログ 質量計版

掲載製品募集(001)

2008年3月下旬 刊行

■ごあいさつ
 貴社ますますご隆昌のこと、心からお喜び申し上げます。
 この度の「2009計量計測機器総合カタログ 質量計版」は、昨年刊行しました「はかり総合カタログ」の内容を利用します。おのおの追加・削除につきましては個別対応させていただきます。

2009計量計測機器総合カタログの特長

1.計量専門紙発行のカタログと言うことで信頼性は抜群!!
2.書籍サイズをB5からA4に拡大。収録内容も800ページ以上となります。
3.日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。
「2009計量計測機器総合カタログ 質量計版」は、完成と同時に、日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。完成した次の日から、日本及び海外12,000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。
 主な送付先例
 化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか
 流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか
 機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか
 食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか

 2009計量計測機器総合カタログ予定配布先
    @工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)30%
    A計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等 25%
    B 〃 専門ディーラー等 20%
Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか) 25%
4.自由な編集です。1ページに何点でも商品を掲載できます。
2009計量計測機器総合カタログは、各メーカーが力を注いで作成した総合カタログを一冊にまとめたものです。
(1)従来、メーカーごとバラバラにあったカタログが「一つに集成」されていますので、使いやすい。
(2)はかりの特長、仕様などが詳しく書かれており、「ユーザーに詳しい情報を提供」できます。
(3)「オプション類」も豊富に掲載されます。
出版体裁
1.出版物名 「2009計量計測機器総合カタログ 質量計版」
2.製作部数 25,000部
3.体  裁 サイズ:A4判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:上質紙、総ページ:800ページ以上(目次、掲載社リスト、索引、資料などを含む)
4.配 布 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般        ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、        内外計量関係機関)Aその他、関連の各種展示会にて領布
5.掲 載 料 1ページ=105,000円(税込)
6.完成予定 平成20年3月末
掲載要領
1.掲載募集ページ 800ページ以上
2.掲載料 1ページ 105,000円    2ページ 210,000円
      3ページ 315,000円 4ページ 420,000円
     5ページ 525,000円
3.締切日
 最終原稿締切 平成20年2月8日 

4.追加となります製品掲載原稿 
■追加の原稿につきましては、Mail、CD-ROMによるご提稿をお願いいたします。ご提稿の際は印刷見本(カタログ)をお願いいたします。
5.掲載料のご請求は、刊行直後とさせていただきます。
6.お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、郵便等で返送ください。
  詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。

■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

関連事業者、商社、ディーラー名簿』のご案内

株式会社日本計量新報社
東京都千代田区神田錦町3-11-8
武蔵野ビル〒101-0054
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874


計量計測機器総合カタログの同封・別冊版として刊行
『計量計測機器/科学機器/計装
関連事業者、商社、ディーラー名簿』のご案内


 貴社ますますご隆昌のこと、心からお喜び申し上げます。
 表題のように『計量計測機器/科学機器/計装 関連事業者、商社、ディーラー名簿』を刊行いたします。同名簿は、全国各地のユーザーのみなさまが、計量計測機器、科学機器を購入、また計装を行うに際し、信頼できる関連事業者・商社・ディーラーを紹介するといった趣旨により、メーカー、販売店、ユーザー各位から機器購入のためのベストガイドブックとして好評いただいております『計量計測機器総合カタログ』の同封・別冊版として刊行するものです。
 つきましては、掲載募集要項をご覧のうえぜひとも前回同様の原稿にてご協力下さいますようお願い申しあげます。

掲載募集要項


 @掲載内容 別紙にあります貴社の前回原稿を掲載致します。

A掲載スペース及び料金
広告サイズ 天地寸法
 A.一 画  20o
 B.二 画  40o
 C.三 画  60o
 D.四 画  80o
 E.五 画  100o
 F.全一面    215o
   左右寸法 すべて150mmとなります。

B体   裁 『計量計測機器総合カタログ』の同封・別冊版として製作するもので
B5判(縦255o×横180o)のなかに地域別に配列する。

C原稿内容訂正期限  10月30日(月曜日) 

D料金支払い お申し込み後、請求書を郵送させて頂きます。なにとぞよろしくお願い致します。

Eそ の 他 (イ)名簿にお申し込みの会社には、一画につき同カタログを一冊の割合で無料進呈いたします。
(ロ)刊行部数 25,000部
このうち12,000部は「日本計量新報」読者に無料配布。
13,000部は、全国各地の研究機関、試験機関、官公庁等に配布、
また商社・ディーラー、一般ユーザーに小売りいたします。
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2006年08月21日

【〆切間近】計量計測機器総合カタログ

締め切間近!!

2007計量計測機器総合カタログ

掲載製品募集

まだ申込がお済みでないお客様へ
再度、ご案内申し上げます。なにとぞよろしくお願いいたします。

■ごあいさつ
 貴社ますますご隆昌のこと、心からお喜び申し上げます。
 当社の出版事業として定期刊行しております表題「2007計量計測機器総合カタログ」は、つぎつぎに開発・供給される計量計測機器をタイムリーに収録し、かつ計量計測機器の購入のための総合的なガイドとしてご利用いただくためのものです。同カタログは、「日本計量新報」の読者をはじめ関係各方面に広く配布しておりますとともに、インターネット上の「計量計測データバンク」にも同様のページを掲載しており、ご好評をいただいております。

−2007計量計測機器総合カタログの特長−
1.計量専門紙発行のカタログと言うことで信頼性は抜群!!
2.日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。
計量計測機器総合カタログは、完成と同時に、日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。出来た次の日から、日本及び海外12000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。
 主な送付先例
 化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか
 流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか
 機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか
 食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか

 2007計量計測機器総合カタログ予定配布先
  @工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)30%
  A計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等 25%
  B 〃 専門ディーラー等 20%
  Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか) 25%
3.計量計測データバンクにも2007計量計測機器総合カタログの全掲載ページを無料公開致します。
インターネットをご覧いただけるユーザーの方々に好評を博しております。
自社のHPには詳細な製品カタログを掲載できない。自社HPをまだ持っていないなどお悩みを解消致します。

4.自由な編集です。1ページに何点でも商品を掲載できます。
2007計量計測機器総合カタログのページ編集はフリーレイアウトです。1ページを自由にお使い下さい。新製品を強調するため1点だけを掲載する編集から、4〜5点を掲載する編集。写真を小さくして10点以上掲載する編集など、お客様の自由な発想で編集できます。
5.つねに最新情報を掲載致します。
インターネット版の更新体制を万全にしており、「計量計測データバンク」に掲載致しました「計量計測機器総合カタログ」の内容は、つねに最新情報を掲載致します。

−出版体裁−
1.出版物名 「2007計量計測機器総合カタログ」
2.製作部数  25,000部
3.体  裁 サイズ:B5判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:コート紙、総ページ:450ページ(目次、掲載社リスト、索引、資料などを含む)
4.配 布 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、内外計量関係機関)Aその他、関連の各種展示会にて領布
5.掲 載 料 1ページ=80,000円(10ページ以上には割引有り)
6.完成予定 平成18年9月下旬(10月上旬配本)

−掲載要領−
1.掲載募集ページ 400ページ
2.掲載料1ページ  80,000円、2ページ 160,000円、3ページ 240,000円、4ページ 320,000円、5ページ 400,000円、10ページ 700,000円
3.締切日 最終原稿締切 18年8月8日 
4.掲載原稿 Macによる電子編集システム(DTP)を使用します。
5.製品掲載原稿 
■なるべくFD、MOによる提稿をお願いいたします。提稿の際は簡単なレイアウト、ご使用のワープロの機種、またはワープロソフト名(Word、一太郎等)を明記してください。
■原稿の体裁は同封の他社見本をご参考にお願い申しあげます。
■製品の写真はなるべくモノクロ(白黒)写真をご用意ください。カタログ等の印刷物の場合、モアレ縞が出る恐れがあります。写真は原則として返却しません。
◇貴社において製品カタログやパンフレットをパソコンやワープロ等で作成され た際のデータを流用することも可能です。ご相談下さい。
6.掲載料のお支払いは、お申し込み直後とさせていただきます。
7.お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、郵便等で返送ください。
8.弊社HP「計量計測データバンク」にも同カタログ゙を掲載いたします。詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。
----------------------------------------------
■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp
posted by 日本計量新報社営業企画 at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量計測機器総合カタログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

【〆切間近】計量計測機器総合カタログ

締め切間近!!

2007計量計測機器総合カタログ

掲載製品募集


まだ申込がお済みでないお客様へ
再度、ご案内申し上げます。なにとぞよろしくお願いいたします。

■ごあいさつ
 貴社ますますご隆昌のこと、心からお喜び申し上げます。
 当社の出版事業として定期刊行しております表題「2007計量計測機器総合カタログ」は、つぎつぎに開発・供給される計量計測機器をタイムリーに収録し、かつ計量計測機器の購入のための総合的なガイドとしてご利用いただくためのものです。同カタログは、「日本計量新報」の読者をはじめ関係各方面に広く配布しておりますとともに、インターネット上の「計量計測データバンク」にも同様のページを掲載しており、ご好評をいただいております。

−2007計量計測機器総合カタログの特長−
1.計量専門紙発行のカタログと言うことで信頼性は抜群!!
2.日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。
計量計測機器総合カタログは、完成と同時に、日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。出来た次の日から、日本及び海外12000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。
 主な送付先例
 化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか
 流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか
 機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか
 食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか

 2007計量計測機器総合カタログ予定配布先
  @工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)30%
  A計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等 25%
  B 〃 専門ディーラー等 20%
  Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか) 25%
3.計量計測データバンクにも2007計量計測機器総合カタログの全掲載ページを無料公開致します。
インターネットをご覧いただけるユーザーの方々に好評を博しております。
自社のHPには詳細な製品カタログを掲載できない。自社HPをまだ持っていないなどお悩みを解消致します。

4.自由な編集です。1ページに何点でも商品を掲載できます。
2007計量計測機器総合カタログのページ編集はフリーレイアウトです。1ページを自由にお使い下さい。新製品を強調するため1点だけを掲載する編集から、4〜5点を掲載する編集。写真を小さくして10点以上掲載する編集など、お客様の自由な発想で編集できます。
5.つねに最新情報を掲載致します。
インターネット版の更新体制を万全にしており、「計量計測データバンク」に掲載致しました「計量計測機器総合カタログ」の内容は、つねに最新情報を掲載致します。

−出版体裁−
1.出版物名 「2007計量計測機器総合カタログ」
2.製作部数  25,000部
3.体  裁 サイズ:B5判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:コート紙、総ページ:450ページ(目次、掲載社リスト、索引、資料などを含む)
4.配 布 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、内外計量関係機関)Aその他、関連の各種展示会にて領布
5.掲 載 料 1ページ=80,000円(10ページ以上には割引有り)
6.完成予定 平成18年9月下旬(10月上旬配本)

−掲載要領−
1.掲載募集ページ 400ページ
2.掲載料1ページ  80,000円、2ページ 160,000円、3ページ 240,000円、4ページ 320,000円、5ページ 400,000円、10ページ 700,000円
3.締切日 最終原稿締切 18年8月8日 
4.掲載原稿 Macによる電子編集システム(DTP)を使用します。
5.製品掲載原稿 
■なるべくFD、MOによる提稿をお願いいたします。提稿の際は簡単なレイアウト、ご使用のワープロの機種、またはワープロソフト名(Word、一太郎等)を明記してください。
■原稿の体裁は同封の他社見本をご参考にお願い申しあげます。
■製品の写真はなるべくモノクロ(白黒)写真をご用意ください。カタログ等の印刷物の場合、モアレ縞が出る恐れがあります。写真は原則として返却しません。
◇貴社において製品カタログやパンフレットをパソコンやワープロ等で作成され た際のデータを流用することも可能です。ご相談下さい。
6.掲載料のお支払いは、お申し込み直後とさせていただきます。
7.お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、郵便等で返送ください。
8.弊社HP「計量計測データバンク」にも同カタログ゙を掲載いたします。詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。
----------------------------------------------
■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp
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2006年07月14日

2007計量計測機器総合カタログの掲載製品募集

締め切間近!!

2007計量計測機器総合カタログ

掲載製品募集


■ごあいさつ
 貴社ますますご隆昌のこと、心からお喜び申し上げます。
 当社の出版事業として定期刊行しております表題「2007計量計測機器総合カタログ」は、つぎつぎに開発・供給される計量計測機器をタイムリーに収録し、かつ計量計測機器の購入のための総合的なガイドとしてご利用いただくためのものです。同カタログは、「日本計量新報」の読者をはじめ関係各方面に広く配布しておりますとともに、インターネット上の「計量計測データバンク」にも同様のページを掲載しており、ご好評をいただいております。

−2007計量計測機器総合カタログの特長−
1.計量専門紙発行のカタログと言うことで信頼性は抜群!!
2.日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。
計量計測機器総合カタログは、完成と同時に、日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。出来た次の日から、日本及び海外12000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。
 主な送付先例
 化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか
 流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか
 機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか
 食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか

 2007計量計測機器総合カタログ予定配布先
  @工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)30%
  A計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等 25%
  B 〃 専門ディーラー等 20%
  Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか) 25%
3.計量計測データバンクにも2007計量計測機器総合カタログの全掲載ページを
無料公開致します。(http://www.keiryou-keisoku.co.jp/)
インターネットをご覧いただけるユーザーの方々に好評を博しております。
自社のHPには詳細な製品カタログを掲載できない。自社HPをまだ持っていないなどお悩みを解消致します。

4.自由な編集です。1ページに何点でも商品を掲載できます。
2007計量計測機器総合カタログのページ編集はフリーレイアウトです。1ページを自由にお使い下さい。新製品を強調するため1点だけを掲載する編集から、4〜5点を掲載する編集。写真を小さくして10点以上掲載する編集など、お客様の自由な発想で編集できます。
5.つねに最新情報を掲載致します。
インターネット版の更新体制を万全にしており、「計量計測データバンク」に掲載致しました「計量計測機器総合カタログ」の内容は、つねに最新情報を掲載致します。

−出版体裁−
1.出版物名 「2007計量計測機器総合カタログ」
2.製作部数  25,000部
3.体  裁 サイズ:B5判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:コート紙、総ページ:450ページ(目次、掲載社リスト、索引、資料などを含む)
4.配 布 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、内外計量関係機関)Aその他、関連の各種展示会にて領布
5.掲 載 料 1ページ=80,000円(10ページ以上には割引有り)
6.完成予定 平成18年9月下旬(10月上旬配本)

−掲載要領−
1.掲載募集ページ 400ページ
2.掲載料1ページ  80,000円、2ページ 160,000円、3ページ 240,000円、4ページ 320,000円、5ページ 400,000円、10ページ 700,000円
3.締切日 最終原稿締切 18年8月8日 
4.掲載原稿 Macによる電子編集システム(DTP)を使用します。
5.製品掲載原稿 
■なるべくFD、MOによる提稿をお願いいたします。提稿の際は簡単なレイアウト、ご使用のワープロの機種、またはワープロソフト名(Word、一太郎等)を明記してください。
■原稿の体裁は同封の他社見本をご参考にお願い申しあげます。
■製品の写真はなるべくモノクロ(白黒)写真をご用意ください。カタログ等の印刷物の場合、モアレ縞が出る恐れがあります。写真は原則として返却しません。
◇貴社において製品カタログやパンフレットをパソコンやワープロ等で作成され た際のデータを流用することも可能です。ご相談下さい。
6.掲載料のお支払いは、お申し込み直後とさせていただきます。
7.お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、郵便等で返送ください。
8.弊社HP「計量計測データバンク」にも同カタログ゙を掲載いたします。詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。
----------------------------------------------
■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp
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2006年05月12日

掲載製品を募集中

 書籍&WEBインターネットの2CHを製作します。
                                   
           2007計量計測機器総合カタログ
                                   
                        掲載製品募集(001)
                      2006年9月下旬 刊行

 


 

■ごあいさつ

  当社の出版事業として定期刊行しております表題「2007計量計測機器総合カタログ」は、つぎつぎに開発・供給される計量計測機器をタイムリーに収録し、 かつ計量計測機器の購入のための総合的なガイドとしてご利用いただくためのものです。同カタログは、「日本計量新報」の読者をはじめ関係各方面に広く配布 しておりますとともに、インターネット上の「計量計測データバンク」にも同様のページを掲載しており、ご好評をいただいております。
 2007計量計測機器総合カタログの特長

1.計量専門紙発行のカタログと言うことで信頼性は抜群!!
2.日本計量新報読者12000名に完全無料配布いたします。
計量計測機器総合カタログは、完成と同時に、日本計量新報読者12,000名に無料配布致します。出来た次の日から、日本及び海外12000カ所以上で貴社の製品をご紹介します。

 主な送付先例
 化学関係:旭化成様、三井化学様、三菱化学様ほか
 流通関係:三越様、小田急百貨店様、高島屋様、日本通運様、JR各社様ほか
 機械関係:三菱重工業様、クボタ様、日立製作所様、富士電機様ほか
 食品関係:日本製粉様、日東製粉様、コカコーラ様ほか

 2007計量計測機器総合カタログ予定配布先
    @工場等における計測部門の技術者(品質・計測管理担当者等)30%
    A計量・計測機器、科学機器関連の専門メーカー等            25%
     B           〃                 専門ディーラー等          20%
        Cその他(研究開発部門、公的研究所、役所、ほか)          25%
3.計量計測データバンクにも2007計量計測機器総合カタログの全掲載ページを
無料公開致します。(http://www.keiryou-keisoku.co.jp/)
インターネットをご覧いただけるユーザーの方々に好評を博しております。
自社のHPには詳細な製品カタログを掲載できない。自社HPをまだ持っていないなどお悩みを解消致します。

4.自由な編集です。1ページに何点でも商品を掲載できます。
2007計量計測機器総合カタログのページ編集はフリーレイアウトです。1ページを自由にお使い下さい。新製品を強調するため1点だけを掲載する編集から、4〜5点を掲載する編集。写真を小さくして10点以上掲載する編集など、お客様の自由な発想で編集できます。
5.つねに最新情報を掲載致します。
インターネット版の更新体制を万全にしており、「計量計測データバンク」に掲載致しました「計量計測機器総合カタログ」の内容は、つねに最新情報を掲載致します。

出版体裁
1.出版物名 「2007計量計測機器総合カタログ」

2.製作部数  25,000部

3.体  裁  サイズ:B5判、表紙:四色カラー・ビニールコート、本文:
   コート紙、総ページ:450ページ(目次、掲載社リスト、索引、資料
   などを含む)

4.配 布 先 @日本計量新報の読者に完成と同時に配布(計量計測機器の一般        ユーザー、ディーラー、メーカー、試験研究機関、報道機関、        内外計量関係機関)Aその他、関連の各種展示会にて領布
5.掲 載 料 1ページ=80,000円(10ページ以上には割引有り)
6.完成予定 平成18年9月下旬

掲載要領
1.掲載募集ページ  400ページ
2.掲載料   1ページ  80,000円    2ページ 160,000円
        3ページ 240,000円        4ページ 320,000円
          5ページ 400,000円     10ページ 700,000円
3.締切日

  ●お申込み締切 18年6月30日  ●最終原稿締切 18年7月14日

 
4.掲載原稿
Macによる電子編集システム(DTP)を使用します。

5.製品掲載原稿 
■なるべくFD、MOによる提稿をお願いいたします。提稿の際は簡単なレイアウト、ご使用のワープロの機種、またはワープロソフト名(Word、一太郎等)を明記してください。

■原稿の体裁は同封の他社見本をご参考にお願い申しあげます。
■製品の写真はなるべくモノクロ(白黒)写真をご用意ください。カタログ等の印刷物の場合、モアレ縞が出る恐れがあります。写真は原則として返却しません。
◇貴社において製品カタログやパンフレットをパソコンやワープロ等で作成され た際のデータを流用することも可能です。ご相談下さい。
6.掲載料のお支払いは、お申し込み直後とさせていただきます。
7.お申し込みは、必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、郵便等で返送ください。

8.弊社HP「計量計測データバンク」にも同カタログ゙を掲載いたします。
  詳細は弊社編集部の高松、小野にお問い合わせ下さい。

■申込先&お問い合わせ先
株式会社日本計量新報社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
●担当 小野、高松、横田 
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874 
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp

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