【計量計測情報を調べる】
計量計測データバンク

【「知る・調べる・探す」に役立つリンクを集めた総合実用リンク集】
web情報総合サイト【実用リンク集】

2016年03月03日

人材募集サイト「計量計測リクルート情報」を公開中です。

人材募集サイト「計量計測リクルート情報」を公開中です。

ぜひご覧ください。

(1)計量計測データバンクのTOPからリクルートサイトへのリンクバナーを貼りました。

(2)関係企業の募集サイトへのリンクを増やしている最中です
完了済は以下の通りです。
エー・アンド・デイ
長野計器
タツノ
共和電業
オーバル
チノー
メジャーテックツルミ
近江度量衡
島津製作所
佐藤計量器製作所
愛知時計電機
新光電子
田中衡機工業所
共同計器
ミツトヨ
守隨本店
タニタ
大和製衡
東立機工
イシダ

posted by 日本計量新報社営業企画 at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月16日

人材募集サイト「計量計測リクルート情報」を公開中です。

人材募集サイト「計量計測リクルート情報」を公開中です。

ぜひご覧ください。

(1)計量計測データバンクのTOPからリクルートサイトへのリンクバナーを貼りました。

(2)関係企業の募集サイトへのリンクを増やしている最中です
完了済は以下の通りです。
エー・アンド・デイ
長野計器
タツノ
共和電業
オーバル
チノー
メジャーテックツルミ
近江度量衡
島津製作所
佐藤計量器製作所
愛知時計電機
新光電子
田中衡機工業所
共同計器
ミツトヨ
守隨本店
タニタ
大和製衡
東立機工
イシダ

posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月12日

インターネットに計量計測関連向け求人サイトを始めます

インターネットに計量計測関連向け

求人情報サイトを始めます

いつもお世話になっております。

このたび日本計量新報社では、インターネットに計量計測関連企業様向けの求人サイトを始めます。


日本計量新報社では「計量計測データバンク」「はかりネット」「計量計測機器産業ネット」「今日の計量計測情報ニュース」などを運営し、多くのアクセスを獲得しております。

 この度の求人サイトによって潜在的な人材需要を掘り起こし、新しい求職者を獲得することに必ずやお役に立ちます。

posted by 日本計量新報社営業企画 at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月30日

「近畿計量大会」が2015年11月27日午後に、神戸市の神戸メリケンパークオリエンタルホテルで開かれる。

「近畿計量大会」300名ほどの関係者が集って開かれる。
w2015-11-27-koube-kaigi-1-001-1-.jpg

兵庫県協会会長の川西勝三氏(大和製衡社長)による議題の説明。
w2015-11-27-koube-kaigi-1-080-1.jpg

説明に使われたパネル。
w2015-11-27-koube-kaigi-1-053-1-.jpg

三浦裕幸計量行政室長が計量法関連の政省令改正を次年度(平成28年度)中に行うことを説明。
w2015-11-27-koube-kaigi-1-091-1-.jpg

「近畿計量大会」が2015年11月27日午後に、神戸市の神戸メリケンパークオリエンタルホテルで開かれる。

計量協会はハカリの定期検査業務で欠損の会計を慢性的に強いられている

これは計量行政の在り方の致命的な欠陥である


(リード)
 近畿地域の計量協会がもちまわりで開いている「近畿計量大会」が2015年11月27日午後に、神戸市の神戸メリケンパークオリエンタルホテルで開か れ、計量士、計量器事業者にくわえて計量関係行政組織の来賓などを含めて三百名ほどた参加した。議題として計量業行政の根幹業務でもあるハカリの定期検査 の実施組織が計量協会になっている状態にあって、協会運営は苦難をつづけていて年度会計が赤字になっているという非常事態にあることが発表された。

(本文)

1、県の指定を受けての県協会によるハカリの定期検査事業が慢性的に赤字になる欠陥が指摘される。

実質の議案は都道府県が実施主体であるハカリの定期検査の実施の在り方であった。府県の計量協会を指定する形で託されてハカリの定期検査がなされている状 態にあって、計量協会はハカリの定期検査業務で欠損の会計を慢性的に強いられていることは、計量行政の在り方の致命的な欠陥であることが指摘された。

議題を提案したのは兵庫県計量協会であり、この議題を同協会会長の川西勝三氏(大和製衡社長)が説明した。

 兵庫県の計量行政組織は兵庫県計量課であり、平成9年度から兵庫県計量協会が計量法が規定する指定検査機関に計量協会を指定して、ハカリの定期検査を実施してきている。指定時に計量課の職員が27名いたのが現在は5名になっていて、この間に22名が減員されている。

 指定の規定にしたがって計量士がハカリの定期検査業務をするときの日当は1万6千円であり、この分は県から指定に関係する検査費用として手当てされてい る。しかし指定を受けての定期検査業務は総合すると計量協会の支出が収入を上回る状態がつづいている。この状態に耐えられるような協会の財政状態ではな く、赤字分を会員からの会費で補うという県が実施の主体であるハカリの定期検査の在り方の現状には大きな問題がある。

2、三浦裕幸計量行政室長が計量法関連の政省令改正を次年度(平成28年度)中に行うことを説明。

通産相産業技術環境局計量行政室から来賓として出席した三浦裕幸計量行政室長が協議議題のあとに大略次のように行政室が考えていることを説明した。

 計量法関連の政省令改正を次年度(平成28年度)中に行う計画でおり、関係の計量行政機関や計量協会などに意見を聞いている状況であり、今年(平成27年)中に筋道をつけて、平成28年度には政省令の改正を行う。

憲法、民法、刑法などや計量法といった基本となる法の改正をするとなると、その在り方を変えることになるので、計量法そのものを改正するのではなく計量法関連の政省令を改正することによって対処していく。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月01日

2011年4月から事業用自動車のアルコール検知器使用が義務化!

2011年4月から事業用自動車のアルコール検知器使用が義務化!

2011 年4 月1 日より旅客・貨物事業者のアルコール検知器使用が義務化されます。


★改正のポイント(旅客自動車運送事業運輸規則及び貨物自動車運送事業輸送安全規則)
・事業者は、点呼時に酒気帯びの有無を確認する場合には、目視等で確認するほか、アルコール検知器を用いて確認しなければならない。
・事業者は、営業所ごとにアルコール検知器を備え、常時有効に保持しなければならない。
・事業者は、アルコール検知器の故障の有無を定期的に確認しなければならない。
・電話点呼の場合、運転者にアルコール検知器を携行させ、検知結果を報告させる等必要がある。

アルコールセンサープロフェッショナル HC-211 ホワイト
特別価格10,000円(税込)
本商品は、義務化後の使用に最適です。



仕様
●製品名 :アルコールセンサープロフェッショナル HC-211 ホワイト
●検知方式 :半導体ガスセンサー(HC-211センサーユニット交換時期は500回測定または使用開始から半年経過した場合(どちらか早い方)保証期間1年は本体のみの保証期間)  
●判定表示 : 呼気中アルコール濃度測定。測定した数値をLCD表示。

●使用温度 :5℃〜35℃
●測定範囲 :0.00mg/l〜1.00mg/l  
●JANコード:4904785621107
●電   源 :DC3.0V  
●主な材質 :本体 ABS樹脂 レンズ PMMA マウスピース PP センサーカバー PP
●主な付属 :取扱説明書(本体用保証書付き)、取扱説明書(HC-211交換用センサーユニット保証書付き)、単3アルカリ乾電池(LR6)×2本、ソフトケース、センサーユニット交換用ネジ、簡易ドライバー、マウスピース×3個、センサーカバー、ストラップ(センサーカバーに付随している。)
●商品寸法 :D 145mm × W 42mm × H 24mm(突起部分も含む)

●商品質量 :約 524 g
●保証期間 :1 年  
posted by 日本計量新報社営業企画 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

「計量器いいもの通販」は放射温度計を安く売っております。

「計量器いいもの通販」は放射温度計を安く売っております。

放射温度計をはじめあらゆる温度計のお買い物などのご用命を
「計量器いいもの通販」にお寄せください。



 放射温度計が驚くほどに安くなっております。

 「計量器いいもの通販」でよく売れているのは温度計などの商品ですが、そのうちでも放射温度計(ほうしゃおんどけい)は5千円ほどで買えるものもありますから、放射温度計の非接触でかなりの高精度で測定できるという原理を利用してさまざまにご活用してください。

 放射温度計は、物体から放射される赤外線などの強さと温度が比例することをもとにして物体の温度を測定する温度計です。センサーの技術革新によって小型化が実現する一方で精度面と価格面でも飛躍的に向上した結果、安い製品ですと5千円ほどで購入することができます。


 放射温度計は測定者がこの温度計を手に持って測定したい場所に向けてスイッチを押すだけで即座にその場所や物体の温度を測定することができます。触らずに離れていても測定できるメリットは大きいです。川の水や池の水の温度を橋の上などの離れた場所からも測定できます。家の中から外の地面の温度も測定できます。建物や設備の温度も測定できます。


 離れた場所から、触れずに温度を測定したいという要望にマッチした温度計が放射温度計です。人がわざわざ危険場所まで出向く必要が無く、離れた安全な場所から温度を測る事ができます。また効率的に食品の冷凍・冷蔵温度管理、調理温度管理ができます。ただし食品の中心温度は放射温度計では分からないので、別に中心温度計を揃える必要があります。

  放射温度計の原理を利用して耳の中の温度を測定して体温測定とするものもできております。この体温計ですと数秒で体温を測定することができます。
 その他テレビなどでよく見かける温度によって見易いように色分けされた表示がでるサーモグラフ、現在測っている箇所と範囲がわかるようにレーザーポインタがついた高機能モデル、ポケットに入れていても邪魔にならないコンパクトなモデルと用途や使用場所、要求精度によって、さまざまな機種が揃っています。


 「計量器いいもの通販」は温度計を得意分野としております。温度計のことならどんなことでもコンサルティングできますし、どのようなご要望にもお応えすることができます。判らないことがあれば調べてお応えいたします。放射温度計をはじめあらゆる温度計のお買い物などのご用命を「計量器いいもの通販」にお寄せください。

計量器コンサルタント 小野 学

posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

国民(消費者・生活者あるいは法人企業等)の計量器購買欲求という情報ニーズを実現するのが私たち日本計量新報社の仕事です

  製造業には工場と設備と技術者、技能者、事務員、監督者ほか人がいて、モノと人と技術が結合して機能します。機能は目的に向かって発揮されなくてはいけません。目的を捉えて工場と設備というモノと技術者である人と関係する事務を行う人が相互に連携してかかわって稼働することによって機能が発揮されます。

 それは発電であったり、自動車製造と販売であったり、家電製品の製造と販売その他であります。

  私たちの「計量器いいもの通販」のwebサイトは主力工場であり、計量計測データバンクほかの多くのwebサイトは部品工場であったり、品質管理室であったり、事務室であったりということで、製造工場にたとえて比喩的に言うことができます。



 私たち日本計量新報社の目的とそれを実現する機能とはなんでしょうか。

 目的は計量計測情報の収集と選別そして加工(説明や解説も含む)をを通じて実現した社会にとって有益・有効な計量計測情報を社会に提供して利用の便に供することです。社会とそこで活動する法人および個人にとって有益な計量計測情報の使用料あるいは利用料をさまざまな形式で収入として企業活動を営むことです。個々人の働きによって企業が成り立ちますが、個々人もまた企業との連携によってその能力を発揮することができるのです。(と考えます。)


 計量計測関係の企業やそこに従事する個々人が私たちと同じような業務を通じて関係の情報を収集し選別し加工し、それを評価し理解し、という作業をすることはできないことではありませんが、効率の悪さきわまりないところがあります。もっとも事業や商品ごとの細かな情報は私たちの調査能力の及ぶところではありませんから、すべてを知っているなどと慢心することなど露ほどもしてはなりません。私たちこそ何も知らない立場の者であり、私たちがやっと知り得たことは皆が知っている周知のことだと思うくらいで丁度良いと考えるべきです。

 私たちは一生懸命に計量計測情報を収集し選別し加工し説明することをしますが、私たちが知り得た時点で、それまで情報の形式で世の中に「広く」提供あるいは供給されなかった事柄が、やっと情報の形式をとるのだと考えたらどうでしょうか。さまざまな状況、その中には私たちの能力や気力や体力や組織力のことが含まれますから、物事を引き算で処理するとそのようになる、すなわち私たちは実質上は既存の情報をさも新しいと錯覚して新聞掲載の情報などにして提供しているのです。

 しかしそのような業務を精一杯、真心を込めて実施することによって、提供される情報の価値を認め利用料をお支払いいただく有り難いお客様がおりますから、感謝の気持ちをしっかりと持って今以上にお役立ちする気構えと行動をとって行きたいのです。そうして行かなくては使命を達成することができません。




 情報、情報と難しいことをくねくねとして書き並べましたが、私たちの計量計測情報活動の肝心要は、国民一般といいますか計量器の利用者・使用者は平たく言えば国民一般あるいは消費者・生活者です。あるいは企業法人などであります。

 そのような人々と私たちが直接的に情報と提供と受け取り、これは国民の側から計量器購買欲求という情報が発せられ、それを私たちが受けとめるという立場でもあるのですから、相互ということでビル・ゲイツ氏が良く述べていたインタラクティブなことが実際に実現しているのです。

  そのリアルな場が「計量器いいもの通販」であります。「計量器いいもの通販」というwebサイトが国民の計量器購買欲求という形になった情報行動を実際に確実に受けとめることができるか、できているか、できるようにすることです。

 ごく簡単に言えば
1、必要とされる計量器が「計量器いいもの通販」にしっかりとした説明を添えて掲載されているかということです。
2、だから私たちがしなければならない行動は、情報需要が多い計量器の要領よく説明して掲載しているかと言うことでもあります。
3、それがなされていないならば、急げ急げということで新規商品を沢山掲載することです。



 上記のことが私たちの業務の実質上の肝でありますから、私たちのその行動が良かったのか悪かったのか、価値があるか価値がないかということは、計量器商品コンテンツをwebにどれだけ掲載したか、あるいは「計量器いいもの通販」に掲載されている計量器情報にお客様のご案内をするアフィリエイト機能を強化するコンテンツなりwebの仕組みを構築・改善することができたか、ということになります。綺麗な言い方をすると計量器購買欲求という情報の性質を保有したお客様のその欲求を満足する手助けをすることができたか、ということになります。




 以上のような私たちの行動目標や価値基準からぶれることがないように十分に意識して業務を推進していきます。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

インターネットバナー広告が効きます

インターネットバナー広告が効きます


 日本計量新報社Webサイトに掲載するインターネットバナー広告は、お役に立ちます。効果があります。ぜひ、ご活用をお願いいたします。

情報を探るには、まずインターネットから

 現在は、何か知ろうと思えば、インターネットを利用します。計量計測情報も同じです。インターネットの貴社Webサイト(ホームページ)が重要な情報源です。
 インターネットバナー広告で、『日本計量新報』Webサイトから、貴社Webサイトへ確実に案内します。

『日本計量新報』Webサイトは、計量計測情報のポータルサイト

 『計量計測データバンク』など日本計量新報社のWebサイトは、累計1500万件のアクセスがある計量計測情報のポータルサイトです。一般的な情報でなく計量計測情報を探している確度が高い人が、googleなどの検索で上位にくる(別紙資料参照)『日本計量新報』Webサイトからバナー広告で、貴社Webサイトへ確実に案内されます。
日本計量新報社が運営しているサイトのアクセス数累計(概算)
(1)計量計測データバンク= 80万件(表紙ページの表示)〔年間269万ヒット〕
(2)計量器ネット「計量器いいもの通販」(本店)= 87 万件(表紙ページの表示)〔年間522万ヒット〕
(3)計量器ネット「計量器いいもの通販」(楽天市場1 号店)= 400万アクセス(推計)
(4)計量器ネット「計量器いいもの通販」(楽天市場2号店)= 400万アクセス(推計)
(5)計量器ネット「計量器いいもの通販」(ヤフー店) =250万あくせす(推計)
(6) web 情報総合サイト=(表紙ページの表示)= 113万アクセス(表紙ページの表示)〔年間45万ヒット〕
(7)計量器いいもの通販(法人向)=10万件
(8)温度計net=2.4万件
(9)計量計測機器産業ネット=1.5万件
(10)今日の計量計測情報ニュース=100万件
(11)地域密着型のはかりと計量計測機器企業ネット=5万件
(12)圧力計ネット(開設)
(13)はかりネット(開設)
(14 )運営責任者からの報告=6 万件(表紙ページの表示)
(15)店長からの報告= 1.5 万件(表紙ページの表示)
(16 )副店長からの報告= 1.1 万件(表紙ページの表示)
以上合計約1500万件

新しい市場が広がる
 インターネットバナー広告で、これまでの範囲を超えた幅広い顧客を、貴社のWebサイトにご案内できます。市場がこれまでの範囲を超えて大きく広がります。

お役に立つバナー広告であることは実績が証明

 2008年9月現在、島津製作所、大正天びん製作所、横田計器製作所、メジャーテックツルミ、大原計機製作所、近江度量衡、東亜計器製作所、関東メジャー、東立機工、ザルトリウス・メカトロニクス・ジャパン、荏原計器製作所、守隨本店、田中衡機工業所、エー・アンド・デイ 、共栄衡器、東洋計器興業(制作中)〔掲載順不同〕のインターネットバナー広告を掲載していいます。
 各社バナー広告の1カ月平均のリクエスト数は、2500から3000ほどあります。

インターネットバナー広告は、掲載するだけで効果があります

表示しているだけで効果があるのです。駅や街中の広告看板と同じ掲示効果があります。「銀座に立てた大看板」です。その場でクリックはしなくてもインターネット広告を見ることで広告が頭に残り、バナーのクリック以外の手段でサイトを訪問し、一定の行動を起こす効果が、米国AdKnowledge社の調査で確認されています。
 『計量計測データバンク』ほか、日本計量新報社が運営するWebサイト(ホームページ)に掲載されたインターネットバナー広告は企業ブランドを暗黙に表示します。見ている、何となく知っているということは、商品購買(購入)の動機付けになります。
インターネットバナー広告は24時間休みなしに機能します
 インターネットにアクセスしたひとは、常に貴社のインターネットバナー広告を眼にします。

必ずお役に立ちます。ぜひインターネットバナー広告をご利用ください。
お問い合わせは
mail@keiryou-keisoku.co.jp
posted by 日本計量新報社営業企画 at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

計量器いいもの通販(日本計量新報社)の6月16日の業務報告

計量器いいもの通販(日本計量新報社)の6月16日の業務報告

高松宏之 業務報告 2008年6月16日

【感想・提案】
新聞原稿などは、明日書きます。少し待ってください。

打ち合わせ(web制作、トップページ変更、社外スタッフの活用)
金曜日に続きをやります。
『計量計測データベス』に「売れ筋商品、新規掲載商品など」表示スペースを設置する(検索の順位アップ、トップページのアクセス数増加と通販サイトへ
の案内が目的)
掲載内容は、メルマガに利用する
社外スタッフが内容制作をする。コンテンツを特定フォルダにアップ。このコンテンツの正規アップは社員が(基本はつくったものをいじらずアップするだ
け)。(ホームページが事故により壊れないように、安全性を考えてアップ作業は社員が実施)

楽天受発注管理
価格設定のミスを発見。訂正。

通販の注文ルート、会社。利益が最大限上がるように、見直していきます。明日相談します。

1面記事計量器生産高

【『計量器いいもの通販』への商品アップ数(6月1日は33個でした)】
藤さん 比重計の商品名と価格の訂正 11個
中さん 6月10日からクボタのアップ開始しました。
市さん 次のアップ(チノーの準備)(6月4日市さんへの次の仕事(チノーのデータロガーなど)のやり方のメールを送信、6月17日、価格表の一部を送ります)
金(かね)さん 次のアップの準備(TGKの次の商品を予定)
山さん 6月12日、サンプル商品をアップ。次は、正規商品のアップにかかります。17日に連絡予定。
片さん 6月17日、商品サンプルアップのマニュアル送付予定

合計11個の商品を新しく掲載しました。(作業途中で数を分けられないものがありますの11個ですが、他も作業中でありそれはアップ終了時にまとめて数えます。中さんの作業は6月の集計に)

-------------------------------
小野学 業務報告 2008年6月16日

【感想・提案】
計販連特集
 ET計器様から申込(2段3分の1)

午前中、編集の件で打合せ。
午後も打合せ
 私がさぼっているweb製作の件で、
 社外スタッフに作成を発注する方法をみんなで知恵を出し合った。
 具体的には、社がスタッフがリモート出来るように、専用のフォルダをレンタルサーバー内に作り、そこにデーターやファイルを留めてもらう。
 様子を見ていきながら作業内容をステップアップさせていく。
 web製作作業も計量計測機器産業ネットをプラットホームとして製作作業を進める。

通販の問い合わせで
 棒状標準(ガラス)温度計の校正証明書、トレサ系統図付をまとまった数量を一括で購入した場合の納期と金額について
 問い合わせがありました。得てしてこういう場合は、合い見積もりが多いのであまり期待はしていませんが・・・

=======
機種別特集 過積載防止特集
守随本店 
宝計機 
鎌長製衡 
大和製衡 
鎌長製衡

=======
過積載防止特集の見積下記の各社に送る
田中衡機
近江度量衡
JFEアド
新光電子
=======
計量器いいもの通販 副店長 小野  6月12日
お客様からのお問い合わせにお応えした事柄は以下の通りです。
標準温度計について 1件
古いアッベ式屈折計について 1件

納期確認 2件(すべて電話での問い合わせ)

以上の4件です。
=======
通販処理
web作り(圧力計net)

-------------------------------
【会計係兼相談員 K・Y】 業務報告 2008年6月16日

【感想・提案】
通販の商品変更希望のお客様の返品分がここに本日 1件到着。
メールでは三友さんに返送するよう、しっかりと記入しているのですが、
送り状の住所がここになっている為、よくここに商品が届きます。
しかたないので、本日は私が三友さんにお届けに行きました。
徒歩で20分位なのですが、とても暑かったです。

【計量器いいもの通販 関係業務のご報告】(Y・K)
通販の発送先に初めて訪問。在庫商品のダンボールがたくさんありました。

【計量器いいもの通版】
(○)受注・発注処理・・・・「計量器いいもの通版」ヤフー店のみ
(○)「計量器いいもの通版」問い合わせ対応(納期確認、不完全注文の顧客への問い合わせなど)
(○)「計量器いいもの通版」商品送付後処理(納期メール、クレジット請求処理、ほか)

-------------------------------
【編集部員兼相談員 O】 業務報告 2008年6月16日

【感想・提案】
ニュースアップ、編集会議(午前・午後)、
計量士通信流用記事ピックアップ、
新聞2面・7面組みをやりました。

【計量器いいもの通販関係業務のご報告】

【新聞製作】
(○)新聞製作DTP作業
<2,7面>その他
(○)画像等作成
(○)DTP
(○)テキスト

( )その他

【営業活動】
( )電子メール
( )FAX
( )郵送での案内、資料送付

【その他】

-------------------------------
【編集部員兼相談員 I】 業務報告 2008年6月16日

【感想・提案】
・ニュースアップ
・通販売上報告(6月13日分)
・記事化 過積載特集(2)、人事異動
・新聞組4面(過積載)
・編集会議(計量史通信、WEB関係)
・計量史通信 →流せるところから流していきます

【計量器いいもの通販関係業務のご報告】

【新聞製作】
(○)新聞製作DTP作業
<4面>その他
( )画像等作成
(○)DTP
(○)テキスト
( )その他 
posted by 日本計量新報社営業企画 at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

計量器いいもの通販(日本計量新報社)の5月28日の業務報告

計量器いいもの通販(日本計量新報社)の5月28日の業務報告


高松宏之 業務報告 2008年 05月28日

5月30日に、総合カタログ<総合版>などのお願いに、N計器へ、6月2日にO技研へ行きます。(小野報告参照)
<『計量器いいもの通販』への商品アップ数(5月23日現在)>
藤さん ザルト天びんシリーズ  次の準備中
中さん メトラー検定付天びんMTBL0243〜MTBL0255 13個
市さん エー・アンド・デイの電子計測機器および温度計・湿度計   計 25個
金さん 次のアップの準備中
山さん 研修中
合計38個の商品を新しく掲載しました。
2号店の掲載数が再び満杯になりました(藤さんの報告)。新R-Storeシステムへの移行(マニュアル作成)を急ぎます。
ヤフー、本店への同時アップは、マニュアル作成中。本日は作業できませんでした。
・T計器製作所の専務とAさんが来社(新規商品アップの件)相談提案の商品をアップします。(温度計とデータロガー)
中さんと、次回の商品アップ計画の関して打ち合わせ(電話)
6月6日に、日本計量新報へきます。次回アップ商品およびそのほかの作業などに関して打ち合わせをします。
<webコンテンツアップ(27日)>
・水道メーターの期限切れ
<7月4日に現場の計量管理の座談会を開催します>
中部7件計量協議会(7/3)の翌日
9時から15時、協議会と同じホテルに部屋を取りました。
新聞原稿作成準備
計工連、日計振へ、原稿材料の電子データを贈るよう依頼→計工連は材料がそろった。日計振は、午後遅く着。
写真整理
打ち合わせ資料準備
原稿
S商衡関連記事2件
水道メーターの検満切れ
計量標準、特定標準器等の指定
計量行政室長へ原稿依頼 明日。
ACさんと電話打ち合わせ 明日。

-------------------------------
小野学 業務報告 2008年5月28日

【今日の作業】
明日はタニタの取材(午後3時から)
=====
計コン技術研修の取材
=====
今日午後3時に東亜計器の横山専務が来社します。
高松編集部長が応対します。小野は取材で留守します。
==========
来週月曜日(6月2日)午前10時半に
O技研様のアポ取れました。
高松編集部長とともにO社長に会ってきます。
=======
計量計測機器総合カタログの印刷トラブルの件

S製作所の原稿を除き、印刷工程が動き出しました。
安心しました。
S製作所は改めて原稿を再提稿します。
またフォントトラブルも発生。
フォントデータを渡して対処します。
=======
計量器いいもの通販 副店長 小野  5月28日
お客様からのお問い合わせにお応えした事柄は以下の通りです。
●最高最低温度計の選定 1件
=======
●通販処理
●web作り(圧力計net)
=======
【26日〜30日の作業計画】
計量計測機器総合カタログ−総合版−
●計画立案
●内容の検討
●実作業(案内状の作成・発送、案内先の確定)
=======
機種別特集の営業
●気象計測機器特集 15社 
●過積載防止機器特集 10社
●食品向け温度計(食中毒防止)特集 15社
●異物検査機器特集 6社
●メタボリック計測器 総特集−体脂肪計・体組成計 11社
●メタボリック計測器 総特集−身長計及び身長体重計 8社
●メタボリック計測器 総特集−血糖値測定器 3社
●メタボリック計測器 総特集−歩数計及び脈拍計 9社
●電子はかり特集 17社
●密度・濃度計特集 5社
●デジタル顕微鏡特集 2社

-------------------------------
【会計係兼相談員 K・Y】 業務報告 2008年5月28日

【感想・提案】
計量士のPRでの 6/1「サラリーマンNEO」〜ビックリ&楽しみです。
Aさんも出たかったんじゃないでしょうか。計量士が全国的に紹介されますね・・・。
【計量器いいもの通販 関係業務のご報告】(Y・K)
アルバイトの藤さんから「緊急事態です!楽天2号店は既に7500の商品が登録されております。
現在のご契約では、7500 商品までしかご登録できません」とのメールが届きました。
商品のサイトアップが出来なくて、社外アルバイトさんはパニックなのでしょうね。
【計量器いいもの通版】
(○)受注・発注処理・・・・・・「計量器いいもの通版」楽天1号店、「計量器いいもの通版」楽天2号店、「計量器いいもの通版」ヤフー店
(○)「計量器いいもの通版」問い合わせ対応(納期確認、不完全注文の顧客への問い合わせなど)
(○)「計量器いいもの通版」商品送付後処理(納期メール、クレジット請求処理、ほか)

-------------------------------
【編集部員兼相談員 O】 業務報告 2008年  5月28日

【感想・提案】
お休み

-------------------------------
【編集部員兼相談員 I】 業務報告 2008年 5月28日

【感想・提案】
・ニュースアップ
・通販売上報告(5月27日分)
・取材写真の整理
・記事化 試験機工業会、セミナー×2
・新聞組 1、3面(途中)
・1、3面以外の校正
【計量器いいもの通販関係業務のご報告】
【新聞製作】
(○)新聞製作DTP作業
<1,3面>その他
(○)画像等作成
(○)DTP
(○)テキスト
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

080515「計量器いいもの通販」事業は社外スタッフと社内スタッフの生かし生かされる関係で運営されております(横田俊英)

080515「計量器いいもの通販」事業は社外スタッフと社内スタッフの生かし生かされる関係で運営されております(横田俊英)

(タイトル)

「計量器いいもの通販」事業は社外スタッフと社内スタッフの生かし生かされる関係で運営されております


(本文)


 私たちの「計量器いいもの通販」は商品コンテンツのアップ作業を主に在宅労働の社外スタッフの皆さんの力によって行っております。

 計量計測機器のすべてが「計量器いいもの通販」サイトにそろっていてここでお買い物ができるようにするために、毎日一生懸命に商品を追加しております。

 はじめからそして現在も計量計測機器の専門の通販サイトとして最大の規模である「計量器いいもの通販」の品揃えを更に増大させるために社外スタッフのテレワーカーの皆さんの働きを求めております。

 08年5月現在の社外スタッフの皆さんは10名ほどであり、1日に多い日で5名が商品掲載作業に従事しております。

 「計量器いいもの通販」は計量計測情報の専門マスコミの日本計量新報社が運営しておりますが、webサイトでの認知度ということでは「計量器いいもの通販」の日本計量新報社という状況から、「計量器いいもの通販」そのものに移行してようとしております。

 専門分野の通販サイトですから売り上げそのものは大きくはありませんが、こつこつと地道に掲載商品を増やして、多くの方のご愛顧をかちとるべく大いに気持ちを込めてこの通販事業に取り組んでおります。

 私たち「計量器いいもの通販」の社内の運営スタッフは7名です。これに対して社外スタッフは実稼働者が10名ほどです。

 ともに生かし生かされる関係で仕事をしていきたいと考えておりますので、よろしくお願いします。


2008年5月15日





横田俊英(代表取締役社長)

(株)日本計量新報社

東京都千代田区神田錦町3−11−8

武蔵野ビル  〒101−0054

電話03−3295−7871 FAX03−3295−7874


http://www.keiryou-keisoku.co.jp/
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

「計量器いいもの通販」の商品掲載作業と在宅労働の協力者との良い遭遇を期待します

 私たち「計量器いいもの通販」は計量機器を需要者にお手軽にかつリーズナブルな価格でご提供することで社会のお役に立ちたいと思っております。

 計量計測情報を提供することを使命として仕事をしてきた日本計量新報社の業務に対する社会の需要は子細に観察するとその90%以上が計量計測機器を使用するための購買に関するものでありました。

 こうしたことから私たちは「計量器いいもの通販」というインターネットのホームページ(webサイト)にありとあらゆる計量計測機器(環境計測機器、電気計測機器なども含む)その他関連する理化学機器、科学機器、試験機、ほかを掲載していくことに努めております。

 「計量器いいもの通販」はインターネットの通販サイトでありますから、計量器販売の店舗でもあります。この店舗には日本の市場に供給されているすべての計量計測機器ほかを陳列して使用目的に適合した製品を選択・購入していただくようにいたします。

 私たちの「計量器いいもの通販」の店舗は独自運営の自社店舗(本店)のほか、楽天市場1号店、楽天市場2号店、ヤフーショッピングの「計量器いいもの通販」の4店舗です。お客様のお好みによってどの店舗でもお買い物をしていただくことができます。

 独自運営の自社店舗(本店)はショッピングもオールの形式に収まりきれない内容の商品陳列と販売方式をとっており、お客様のさまざまなご要望に柔軟に対応できます。

 世の中のお役に立つためには私たちの「計量器いいもの通販」に掲載の商品の数が増えることが何より大事であるとの考えから、社内外の力をこれに大きく投入しております。

 インターネットが普及している現在では文書の加工、文書のwebサイトへの搭載などの業務は、事務所(オフィス)という場所に拘束されることなく自宅(マイホーム、マイハウス)を含めてどのような場所でも行うことができるようになりました。またこの関連業務は作業をする時間の選択が自在であります。ですから好きな時間に好きな場所で仕事(作業)ができます。このような労働の形式を「テレワーク」(遠隔労働)などというようになっており、実際に私たちの「計量器いいもの通販」の掲載商品アップに関係して文書加工とアップロードの仕事を数名の人が行っております。

 私たちはインターネットを通じて社会が必要とする計量計測情報のすべてを集積することを通じて送り出すことをしていきますから、「計量器いいもの通販」をはじめ「計量計測データバンク」「計量計測産業ネット」ほか多くの重要なwebサイトの内容を更に豊にしていくことをしなければなりません。

 ですからこのような仕事を推進していくのに兎に角人手が足りないので在宅労働のテレワーカーの皆さんの助けを借りているのです。

 実際に私たちとともに「計量器いいもの通販」の商品拡充のための作業をしている方々はインターネットとパソコンの能力が豊に人でありますが、なかには意欲十分だけれども能力はまだまだという人もおります。能力が十分に開発されていない人のためには電話を通じて一つ一つの作業を前に進めて結果として求められる仕事ができるようにトレーニングする仕組みをつくっております。作業内容を忘れたり新しい課題解決のためにつまずいたりした場合には、当社の担当者とともに考えてこれを打開しております。何時でもともに研鑽を積んで前に進むということをしております。意欲さえあれば私たちとともに練習して「計量器いいもの通販」に商品掲載する作業ができるようになるトレーニングの仕組みができております。

 そのような訓練を積んで「計量器いいもの通販」の商品アップの仕事ができるようになると、インターネットの仕組みがよく分かりなおかつ自分でホームページを運営することも意のままになります。

 「計量器いいもの通販」の商品アップのテレワーク(在宅労働)によって月に18万円ほどの収入を実現した人もおります。月に5万円ほどの収入の獲得は少し頑張れば実現します。トレーニングを積めば時給1,000円になる作業ができますから、10時間働いて1万円、50時間働いて5万円を得ることができます。作業能力が低い場合にはこれよりは獲得する報酬が下がりますが、大体は時給700円以上の作業ができます。

 そうした作業(労働)、業務)がその人の都合の良い時間に、都合の良い場所でという在宅労働のテレワーク(SOHOともいう)できるのです。

 つまらないことを持ち出しますが国民年金の月の受給は5万円ほどです。この5万円が在宅でパソコンを操作して「計量器いいもの通販」の商品の追加掲載の作業を月に50時間ほど(1日に当たり1時間半強)することで得られるのです。インターネットの普及によってどのような場所でもどのような時間でも作業することができるようになりました。

 私たちの「計量器いいもの通販」事業はインターネットの普及と一般の人々がパソコンなど使用によって成り立つようになったのです。ですから私たちの「計量器いいもの通販」事業はテレワークの在宅労働といったSOHOと一体不可分の関係にあるものと考えております。

広い社会でテレワーク可能なみなさまが私たちの「計量器いいもの通販」の商品掲載の作業との出会いが実現して、ともに仕合わせが巡り会うことを期待いたします。



【お問い合わせ用メールアドレス】

http://www.keiryou-keisoku.co.jp/

アルバイト問い合わせ 担当:高松・小野
posted by 日本計量新報社営業企画 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

インターメジャー2008の招待券をプレゼント

4月23日〜25日 東京ビッグサイトで開催
日本で唯一、計量計測機器の専門展示会

インターメジャー2008


無料招待券を先着100組・合計200名にプレゼント

=====================================================


4月23日〜25日、東京・有明の東京ビッグサイトで国内唯一の計量計測機器の専門展示会「インターメジャー2008」が開かれます。
この展示会には、国内外の計量計測、測定、科学機器メーカーが一堂に集いまして、最新鋭機器、最先端機器のデモ展示や製品の説明会、技術説明会が連日行われます。また別会場では特別講演会やセミナーもおこなわれます。入場料は1,500円

《同時開催》センサー・エキスポ・ジャパン2008、第22回IFPEX、パワートレンスミッションエキスポ2008

【無料招待券プレゼント】

インターメジャー2008へ、先着で100組・200名様に無料招待券をプレゼントします。
100組・200名様に達した時点で締め切ります。お早めにご応募下さい。
【応募方法】
応募はe-mailでお願いします。

件名に「インターメジャー無料招待券 希望」と入れて下さい。

本文には、
 招待券の送付先として
(1)郵便番号
(2)住所(会社等に送付希望の場合は会社名もお願いします)
(3)電話番号(携帯電話でも可)
(4)お名前

応募先
 intermeasure@keiryou-keisoku.co.jp

発表は、発送にかえさせていただきます。
(ご応募いただきました個人情報は、招待券発送の目的以外には使用しません)
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月28日

「計量器いいもの通販」の商品掲載作業と在宅労働の協力者との良い遭遇を期待します

 私たち「計量器いいもの通販」は計量機器を需要者にお手軽にかつリーズナブルな価格でご提供することで社会のお役に立ちたいと思っております。

 計量計測情報を提供することを使命として仕事をしてきた日本計量新報社の業務に対する社会の需要は子細に観察するとその90%以上が計量計測機器を使用するための購買に関するものでありました。

 こうしたことから私たちは「計量器いいもの通販」というインターネットのホームページ(webサイト)にありとあらゆる計量計測機器(環境計測機器、電気計測機器なども含む)その他関連する理化学機器、科学機器、試験機、ほかを掲載していくことに努めております。

 「計量器いいもの通販」はインターネットの通販サイトでありますから、計量器販売の店舗でもあります。この店舗には日本の市場に供給されているすべての計量計測機器ほかを陳列して使用目的に適合した製品を選択・購入していただくようにいたします。

 私たちの「計量器いいもの通販」の店舗は独自運営の自社店舗(本店)のほか、楽天市場1号店、楽天市場2号店、ヤフーショッピングの「計量器いいもの通販」の4店舗です。お客様のお好みによってどの店舗でもお買い物をしていただくことができます。

 独自運営の自社店舗(本店)はショッピングもオールの形式に収まりきれない内容の商品陳列と販売方式をとっており、お客様のさまざまなご要望に柔軟に対応できます。

 世の中のお役に立つためには私たちの「計量器いいもの通販」に掲載の商品の数が増えることが何より大事であるとの考えから、社内外の力をこれに大きく投入しております。

 インターネットが普及している現在では文書の加工、文書のwebサイトへの搭載などの業務は、事務所(オフィス)という場所に拘束されることなく自宅(マイホーム、マイハウス)を含めてどのような場所でも行うことができるようになりました。またこの関連業務は作業をする時間の選択が自在であります。ですから好きな時間に好きな場所で仕事(作業)ができます。このような労働の形式を「テレワーク」(遠隔労働)などというようになっており、実際に私たちの「計量器いいもの通販」の掲載商品アップに関係して文書加工とアップロードの仕事を数名の人が行っております。

 私たちはインターネットを通じて社会が必要とする計量計測情報のすべてを集積することを通じて送り出すことをしていきますから、「計量器いいもの通販」をはじめ「計量計測データバンク」「計量計測産業ネット」ほか多くの重要なwebサイトの内容を更に豊にしていくことをしなければなりません。

 ですからこのような仕事を推進していくのに兎に角人手が足りないので在宅労働のテレワーカーの皆さんの助けを借りているのです。

 実際に私たちとともに「計量器いいもの通販」の商品拡充のための作業をしている方々はインターネットとパソコンの能力が豊に人でありますが、なかには意欲十分だけれども能力はまだまだという人もおります。能力が十分に開発されていない人のためには電話を通じて一つ一つの作業を前に進めて結果として求められる仕事ができるようにトレーニングする仕組みをつくっております。作業内容を忘れたり新しい課題解決のためにつまずいたりした場合には、当社の担当者とともに考えてこれを打開しております。何時でもともに研鑽を積んで前に進むということをしております。意欲さえあれば私たちとともに練習して「計量器いいもの通販」に商品掲載する作業ができるようになるトレーニングの仕組みができております。

 そのような訓練を積んで「計量器いいもの通販」の商品アップの仕事ができるようになると、インターネットの仕組みがよく分かりなおかつ自分でホームページを運営することも意のままになります。

 「計量器いいもの通販」の商品アップのテレワーク(在宅労働)によって月に18万円ほどの収入を実現した人もおります。月に5万円ほどの収入の獲得は少し頑張れば実現します。トレーニングを積めば時給1,000円になる作業ができますから、10時間働いて1万円、50時間働いて5万円を得ることができます。作業能力が低い場合にはこれよりは獲得する報酬が下がりますが、大体は時給700円以上の作業ができます。

 そうした作業(労働)、業務)がその人の都合の良い時間に、都合の良い場所でという在宅労働のテレワーク(SOHOともいう)できるのです。

 つまらないことを持ち出しますが国民年金の月の受給は5万円ほどです。この5万円が在宅でパソコンを操作して「計量器いいもの通販」の商品の追加掲載の作業を月に50時間ほど(1日に当たり1時間半強)することで得られるのです。インターネットの普及によってどのような場所でもどのような時間でも作業することができるようになりました。

 私たちの「計量器いいもの通販」事業はインターネットの普及と一般の人々がパソコンなど使用によって成り立つようになったのです。ですから私たちの「計量器いいもの通販」事業はテレワークの在宅労働といったSOHOと一体不可分の関係にあるものと考えております。

広い社会でテレワーク可能なみなさまが私たちの「計量器いいもの通販」の商品掲載の作業との出会いが実現して、ともに仕合わせが巡り会うことを期待いたします。



【お問い合わせ用メールアドレス】

http://www.keiryou-keisoku.co.jp/

アルバイト問い合わせ 担当:高松・小野
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

テレワーカーの皆さんの力を私たちと共同して社会に向けて発揮する 「計量器いいもの通販」の内容豊にする方法は掲載商品の数を増やすことです

 テレワーカーの応募者がこのところ増えており、同時に実稼働者が確実に確保できるようになりました。

 日々の業務がどのような効力をもっていて、どこに繋がっているのかが意識しにくいことがありますので、会議の場を通じて都度確認するようにしてください。

 通販の売り上げは掲載商品の盛り込みと連動し、検索面での優位性も掲載商品の数に連動するのですが、売り上げの伸びが穏やかであるためにやっていることの実際の結果の認識や成果の喜びが薄くなりがちです。

 そのようななか私たちの「計量器いいもの通販」は、その扱い商品規模において他を圧倒して、楽天市場やヤフーショッピングを利用していることとあいまって、それがそのままブランドにも繋がっております。

 情報社会と言っていい現代の社会ではWEBの世界で如何に仕事をするかに尽きます。

 計量計測情報の需要の数量割合はその90%以上が計量計測機器購買のためのものであります。こうした需要を満足させる方法は私たちが直接かつ簡便に購買する場として「計量器いいもの通販」をもっと内容豊にすることです。とりあえずは掲載商品の数を増やすことです。

 これと平行してすべてのメーカーすべての商品へのアクセスの利便を提供する方法かつその場としての「計量計測データバンク」「計量器産業ネット」ほかのwebサイトの改善・改良に大いに取り組まなくてはなりません。

 テレワーカーの皆さんの力を用いて私たちの計量計測情報需要への対応を更に大きく推進しましょう。

 労働が場所の制約から自由になり、また時間の拘束から自己選択という自由を獲得する状況にあって、これを実現するのがテレワークという労働形式です。

 テレワーカーの皆さんにも良くて、私たちにも良くて、同時に社会や消費者にも良いという三方良しの状況がテレワークという労働形式で実現します。

 私たちはテレワーカーの皆さんと良い人間関係を築くように大いに心がけます。また社会と消費者との信頼関係という形での人間関係を築いてもいきます。消費者との信頼関係の最大の要素はどのような商品でもそろっていること、リーズナブルな価格で提供できることです。様々な親切がこれにサービスの一つとして加わります。
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

日本計量新報 2008年2月3日 (2709号) 第1面

原価増を転嫁できずに売上げ増も減益傾向
東京証券取引所に上場の企業5社の第3四半期報



東京証券取引所(東証)に上場している計量計測関連企業の平成20年3月期(1社のみ2月期)第3四半期の業績が明らかになった。原油・原材料の高騰、サブプライムローン問題による世界的な経済環境の混乱などで、景気の先行き不透明感があるなか、売上げは前年同期比で増やしているものの、原材料費の高騰分を売価に転嫁できなかったことや、減速気味の設備投資のため減益となった。各社の概要は次の通り。

--------------------------------------------------------------------------------

長野計器
設備投資の増加を背景として産業機械業界向、プロセス業界向の圧力計、圧力センサの売上は堅調に推移した。空圧機器用の小形圧力計、化学・電力等のプラント向圧力計及び建設機械用圧力センサの売上が増加した。また、車載用圧力センサは、新規顧客への新製品の投入により売上は増加した。
なお、平成18年5月に子会社としたアッシュクロフト長野計器ホールディングの売上高は106 億84百万円(前年同期比122.6%増)となった。
この結果、当第3四半期の連結売上高は304 億4百万円(前年同期比28.4%増)となったが、利益面においては、原材料価格の高騰を売価に転嫁することができなかったこと、及び新製品の市場投入時における一時的な費用の発生、さらには、前年同四半期には為替差益が2億76百万円発生していたのに対して、当第3四半期では為替差損が53百万円発生したことなどにより、営業利益は8億39百万円(前年同期比20.7%減)、経常利益は6億22百万円(前年同期比54.9%減)、四半期純利益は2億37百万円(前年同期比66.6%減)となった。
当第3四半期末の総資産は439億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億50百万円増加した。主な増加要因は、現金及び預金が14億55百万円増加したことによるもの。負債は230億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億56百万円増加した。主な増加要因は、短期借入金が9億54百万円増加、長期借入金が15億61百万円増加したことと、転換社債型新株予約権付社債が新株予約権の行使により全額株式に転換となり、社債が10億円減少したことによるもの。
純資産は209億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億94百万円増加した。主な増加要因は、転換社債型新株予約権付社債が全額株式に転換となり、株主資本が10億円増加したことと、その他有価証券評価差額金が3億82百万円減少したことによるもの。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5ポイント減の47.4%となった。
愛知時計電機
愛知時計電機グループは全社を挙げて受注の増大とコストの低減に取組み、収益の確保に努めてきた結果、第3四半期までの連結業績は、売上高は前年同期比6.0%の増収となったが、利益面では採算性の低下が避けられず、減益を余儀なくされた。
採算性の回復に向けた追加施策の効果もあって、下半期に入って利益の回復傾向が現われている。また、当期から新たに改革推進本部を設置し、構造改革の推進と成長路線へのシフトに向けた具体策を着実に進めているが、中間期までの落込みが尾を引き、前年同期を下回る利益水準にとどまっている。
第3四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べ12億73百万円減少した。主な増減は、流動資産では、現金及び預金の増加4億37百万円、受取手形及び売掛金の減少30億4百万円、たな卸資産の増加17億81百万円などがあり、固定資産では、投資有価証券の減少16億41百万円、前払年金費用の増加5億85百万円、繰延税金資産の増加4億93百万円など。負債は、1億12百万円増加した。純資産は、その他有価証券評価差額金の減少10億4千万円などがあり、13億85百万円の減少となった。 (8面につづく)
posted by 日本計量新報社営業企画 at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

インターネット広告のご案内

日本計量新報社Webサイトのインターネット広告のご案内


日本計量新報社のWebサイトは商品販売・顧客獲得のための場を提供します。
企業にお客様をご案内するバナー広告をご利用ください。
企業にお客様をご案内する名簿広告(リンク名簿)をご利用ください。
インターネット広告は企業に顧客を呼び寄せる有効な場です。


株式会社日本計量新報社
IN事業部 担当:小野、高松
東京都千代田区神田錦町3−11−8
武蔵野ビル 〒101-0054
電話:03-3295-7871 FAX:03-3295-7874
E-mail: mail@keiryou-keisoku.co.jp


1、日本計量新報社Webサイトの機能とインターネット広告について(日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです)
日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです。計量計測情報の入り口と出口の機能を持つポータルサイトを有効にご利用していただくためにインターネット広告の場をつくりましたのでご利用ください。

2、私たちが用意しているインターネット広告の次のような内容です
(1)表紙ページほかのバナー広告---------------------------------------------- 
 バナー広告 (banner advertisement)とはインターネット広告の一種で、Webサイトに広告の画像(多くの場合は横長)を貼り、広告主のWebサイトにリンクする手法。インターネット広告としては最も広く用いられる手法です。バナー【banner】とは、インターネットのホームページに貼られている細長い帯状の見出し画像で、広告などに利用します。
(2)名簿広告------------------------------------------------------------
 企業を優先して案内する名簿への広告です。名簿は広告出稿した企業のWebサイトとリンクしておりますが、通常の企業リンクに対して顧客などからのアクセスに対して特別に優位な形式で案内する仕組みです。
(3)インターネット広告を出稿企業の希望にあわせての新形式の広告----------------
(4)その他のインターネット広告--------------------------------------

3、掲載料金(インターネット広告の規格について)
(1)契約期間:1年間。
(2)掲載料は、掲載場所によって異なります。また1年間定額のみとなります。
(3)掲載場所は、今日の計量計測情報ニュース、計量計測データバンク、web情報総合サイト、計量器いいもの通販には、同じ広告を同じように掲載します。
 またケースにより温度計net、はかりnetなどの専門サイトにも掲載していきます。
(4)原稿は下記の規格をご参考の上、ご用意ください。
(5)下記掲載料は税込です。
--------------
A−1枠広告
掲載料:1,050,000円(87,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−2枠広告
掲載料:840,000円(70,000円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−3枠広告
掲載料:630,000円(52,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
B枠広告(画面右側に掲載する広告)
掲載料:525,000円(43,750円/月額換算で)
サイズ:横巾120pix×縦30pix
--------------
E 名簿広告(スポンサーの社名をクリックすると各社のサイトにとぶようリンクする)
掲載料:157,500円(13,125円/月額換算で)

以上
posted by 日本計量新報社営業企画 at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

インターネット広告のご案内

日本計量新報社Webサイトのインターネット広告のご案内


日本計量新報社のWebサイトは商品販売・顧客獲得のための場を提供します。
企業にお客様をご案内するバナー広告をご利用ください。
企業にお客様をご案内する名簿広告(リンク名簿)をご利用ください。
インターネット広告は企業に顧客を呼び寄せる有効な場です。


株式会社日本計量新報社
IN事業部 担当:小野、高松
東京都千代田区神田錦町3−11−8
武蔵野ビル 〒101-0054
電話:03-3295-7871 FAX:03-3295-7874
E-mail: mail@keiryou-keisoku.co.jp


1、日本計量新報社Webサイトの機能とインターネット広告について(日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです)
日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです。計量計測情報の入り口と出口の機能を持つポータルサイトを有効にご利用していただくためにインターネット広告の場をつくりましたのでご利用ください。

2、私たちが用意しているインターネット広告の次のような内容です
(1)表紙ページほかのバナー広告---------------------------------------------- 
 バナー広告 (banner advertisement)とはインターネット広告の一種で、Webサイトに広告の画像(多くの場合は横長)を貼り、広告主のWebサイトにリンクする手法。インターネット広告としては最も広く用いられる手法です。バナー【banner】とは、インターネットのホームページに貼られている細長い帯状の見出し画像で、広告などに利用します。
(2)名簿広告------------------------------------------------------------
 企業を優先して案内する名簿への広告です。名簿は広告出稿した企業のWebサイトとリンクしておりますが、通常の企業リンクに対して顧客などからのアクセスに対して特別に優位な形式で案内する仕組みです。
(3)インターネット広告を出稿企業の希望にあわせての新形式の広告----------------
(4)その他のインターネット広告--------------------------------------

3、掲載料金(インターネット広告の規格について)
(1)契約期間:1年間。
(2)掲載料は、掲載場所によって異なります。また1年間定額のみとなります。
(3)掲載場所は、今日の計量計測情報ニュース、計量計測データバンク、web情報総合サイト、計量器いいもの通販には、同じ広告を同じように掲載します。
 またケースにより温度計net、はかりnetなどの専門サイトにも掲載していきます。
(4)原稿は下記の規格をご参考の上、ご用意ください。
(5)下記掲載料は税込です。
--------------
A−1枠広告
掲載料:1,050,000円(87,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−2枠広告
掲載料:840,000円(70,000円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−3枠広告
掲載料:630,000円(52,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
B枠広告(画面右側に掲載する広告)
掲載料:525,000円(43,750円/月額換算で)
サイズ:横巾120pix×縦30pix
--------------
E 名簿広告(スポンサーの社名をクリックすると各社のサイトにとぶようリンクする)
掲載料:157,500円(13,125円/月額換算で)

以上
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月11日

インターネット広告のご案内

日本計量新報社Webサイトのインターネット広告のご案内


日本計量新報社のWebサイトは商品販売・顧客獲得のための場を提供します。
企業にお客様をご案内するバナー広告をご利用ください。
企業にお客様をご案内する名簿広告(リンク名簿)をご利用ください。
インターネット広告は企業に顧客を呼び寄せる有効な場です。


株式会社日本計量新報社
IN事業部 担当:小野、高松
東京都千代田区神田錦町3−11−8
武蔵野ビル 〒101-0054
電話:03-3295-7871 FAX:03-3295-7874
E-mail: mail@keiryou-keisoku.co.jp


1、日本計量新報社Webサイトの機能とインターネット広告について(日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです)
日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです。計量計測情報の入り口と出口の機能を持つポータルサイトを有効にご利用していただくためにインターネット広告の場をつくりましたのでご利用ください。

2、私たちが用意しているインターネット広告の次のような内容です
(1)表紙ページほかのバナー広告---------------------------------------------- 
 バナー広告 (banner advertisement)とはインターネット広告の一種で、Webサイトに広告の画像(多くの場合は横長)を貼り、広告主のWebサイトにリンクする手法。インターネット広告としては最も広く用いられる手法です。バナー【banner】とは、インターネットのホームページに貼られている細長い帯状の見出し画像で、広告などに利用します。
(2)名簿広告------------------------------------------------------------
 企業を優先して案内する名簿への広告です。名簿は広告出稿した企業のWebサイトとリンクしておりますが、通常の企業リンクに対して顧客などからのアクセスに対して特別に優位な形式で案内する仕組みです。
(3)インターネット広告を出稿企業の希望にあわせての新形式の広告----------------
(4)その他のインターネット広告--------------------------------------

3、掲載料金(インターネット広告の規格について)
(1)契約期間:1年間。
(2)掲載料は、掲載場所によって異なります。また1年間定額のみとなります。
(3)掲載場所は、今日の計量計測情報ニュース、計量計測データバンク、web情報総合サイト、計量器いいもの通販には、同じ広告を同じように掲載します。
 またケースにより温度計net、はかりnetなどの専門サイトにも掲載していきます。
(4)原稿は下記の規格をご参考の上、ご用意ください。
(5)下記掲載料は税込です。
--------------
A−1枠広告
掲載料:1,050,000円(87,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−2枠広告
掲載料:840,000円(70,000円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−3枠広告
掲載料:630,000円(52,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
B枠広告(画面右側に掲載する広告)
掲載料:525,000円(43,750円/月額換算で)
サイズ:横巾120pix×縦30pix
--------------
E 名簿広告(スポンサーの社名をクリックすると各社のサイトにとぶようリンクする)
掲載料:157,500円(13,125円/月額換算で)

以上
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

インターネット広告のご案内

日本計量新報社Webサイトのインターネット広告のご案内


日本計量新報社のWebサイトは商品販売・顧客獲得のための場を提供します。
企業にお客様をご案内するバナー広告をご利用ください。
企業にお客様をご案内する名簿広告(リンク名簿)をご利用ください。
インターネット広告は企業に顧客を呼び寄せる有効な場です。


株式会社日本計量新報社
IN事業部 担当:小野、高松
東京都千代田区神田錦町3−11−8
武蔵野ビル 〒101-0054
電話:03-3295-7871 FAX:03-3295-7874
E-mail: mail@keiryou-keisoku.co.jp


1、日本計量新報社Webサイトの機能とインターネット広告について(日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです)
日本計量新報社のWebサイトは計量計測情報のポータルサイトです。計量計測情報の入り口と出口の機能を持つポータルサイトを有効にご利用していただくためにインターネット広告の場をつくりましたのでご利用ください。

2、私たちが用意しているインターネット広告の次のような内容です
(1)表紙ページほかのバナー広告---------------------------------------------- 
 バナー広告 (banner advertisement)とはインターネット広告の一種で、Webサイトに広告の画像(多くの場合は横長)を貼り、広告主のWebサイトにリンクする手法。インターネット広告としては最も広く用いられる手法です。バナー【banner】とは、インターネットのホームページに貼られている細長い帯状の見出し画像で、広告などに利用します。
(2)名簿広告------------------------------------------------------------
 企業を優先して案内する名簿への広告です。名簿は広告出稿した企業のWebサイトとリンクしておりますが、通常の企業リンクに対して顧客などからのアクセスに対して特別に優位な形式で案内する仕組みです。
(3)インターネット広告を出稿企業の希望にあわせての新形式の広告----------------
(4)その他のインターネット広告--------------------------------------

3、掲載料金(インターネット広告の規格について)
(1)契約期間:1年間。
(2)掲載料は、掲載場所によって異なります。また1年間定額のみとなります。
(3)掲載場所は、今日の計量計測情報ニュース、計量計測データバンク、web情報総合サイト、計量器いいもの通販には、同じ広告を同じように掲載します。
 またケースにより温度計net、はかりnetなどの専門サイトにも掲載していきます。
(4)原稿は下記の規格をご参考の上、ご用意ください。
(5)下記掲載料は税込です。
--------------
A−1枠広告
掲載料:1,050,000円(87,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−2枠広告
掲載料:840,000円(70,000円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
A−3枠広告
掲載料:630,000円(52,500円/月額換算で)
サイズ:横巾142pix×縦60pix
--------------
B枠広告(画面右側に掲載する広告)
掲載料:525,000円(43,750円/月額換算で)
サイズ:横巾120pix×縦30pix
--------------
E 名簿広告(スポンサーの社名をクリックすると各社のサイトにとぶようリンクする)
掲載料:157,500円(13,125円/月額換算で)

以上
posted by 日本計量新報社営業企画 at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報、インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。